Years Bottle(イヤーズボトル)
創業より300余年の青木酒造は400年へ向けてYears Bottle企画を実施。
漫画家やアーティストに商品ラベル用の画を描いていただき、年に一回発売。
日本の伝統文化がぎっしりと詰まった日本酒と現代の芸術作品の融合がより新しい日本文化を高めることが目的です。
第6弾の今回は、ニューヨーク在住のイラストレーター漫画家である「近藤聡乃」氏にプロデュースしていただきました。
お酒は雄町米を40%まで磨いた純米大吟醸酒です。 「鶴齢の雪室」にて貯蔵管理を行い仕上げています。
雄町のもつ特有な奥深い旨味と心地よい酸味が後味のキレを演出する純米大吟醸酒です。
■ 酒質: 純米大吟醸
■ 容量: 720ml
■ 原料米: 瀬戸雄町
■ アルコール度数: 17度
■ 蔵元: 新潟県南魚沼市 青木酒造
■ 専用化粧箱: 化粧箱入
■ 蔵出年月: 2025年10月
■ 商品説明
創業より300余年の青木酒造は400年へ向けてYears Bottle企画を実施。漫画家やアーティストに商品ラベル用の画を描いていただき、年に一回発売。 日本の伝統文化がぎっしりと詰まった、日本酒と現代の芸術作品の融合がより新しい日本文化を高めることが目的です。
■ 商品仕様
| 製品名 | 鶴齢 2025 Years Bottle 720ml |
|---|---|
| 型番 | ao-033 |
| メーカー | 青木酒造 |
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青木酒造 鶴齢 新潟県南魚沼市 地元南魚沼の地に愛され続け300年。今や日本酒業界ではすっかり知名度を増した「鶴齢」。つい20年位前までは、地元南魚沼の人間しか知らない、そして地元でしか飲めない日本酒でした。 鶴齢の販売シェアは地元だけで約3割、新潟県内で全体の7割を消費。地元で昔から愛されている酒として、今も絶大な人気を誇っています。 青木酒造が酒造りで一番大切にしているのは「和合」 杜氏や蔵人、酒米を栽培する農家の人々ら「造り手」、酒屋や料理店などの「売り手」、鶴齢を愛飲してやまない「呑み手」による和合によって、良い酒は生まれる。和合の背景にあるものは、新潟人ならではの「耐え忍ぶ精神」と「助け合う心」。 お互いがお互いを思いやり、時には我慢し、時には励まし合い、時には喜び合って、初めて和合は成立するのだ。 |














