新潟魚沼の地域特性にこだわり、環境を最大限活用した元祖雪中貯蔵酒
昭和62年に日本で最初に雪中貯蔵酒に挑戦した雪中貯蔵発祥の蔵。高さ5メートルの雪山の中にある雪中タンクは、平均温度0度、湿度100%、空気対流0の状態になり約100日間貯蔵し熟成させます。
雪中に貯蔵することにより、フルーティーな吟醸香と新酒の持つフレッシュさを残しながらも硬さが取れたまろやかな味わいに仕上がります。
■容量: 720ml
■アルコール度数: 16度
■蔵元: 新潟県小千谷市 高の井酒造
■専用化粧箱: なし
■蔵出年月: 2026年4月
■ 商品説明
雪中に貯蔵することにより、フルーティーな吟醸香と新酒の持つフレッシュさを残しながらも硬さが取れたまろやかな味わいに仕上がります。
■ 商品仕様
| 製品名 | 越の初梅 雪中貯蔵酒 純米吟醸 720ml |
|---|---|
| 型番 | tak-019 |
| JANコード | 4920157071455 |
| メーカー | 高の井酒造 |
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高の井酒造 越の初梅 新潟県小千谷市 元祖!雪中貯蔵酒発祥の蔵。昭和62年に日本で始めて”雪の中に酒を埋め込む”雪中貯蔵酒に挑戦しました。 それから24年、毎年3月にお酒を雪の中にタンクごと埋め込み、6月に掘り出して出荷しています 新潟小千谷の冬は酒蔵を雪が深く包みます。 豪雪地ならではの湿度の高い重い雪は空気を清浄に清冽で豊富な水を育み素晴らしい自然の恵みをもたらしてくれます。 この酒造りに適合した風土の恵みをお酒に込めて皆様にお届けしたい。 こんな願いが高の井酒造のモットーです。 |












